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【予言・占い】東京オリンピック・パラリンピック開催で大災害?まとめ

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賛否両論あった東京オリンピック2020ですが、ついに2021年8月8日に閉会式を終えましたね。

東京では新型コロナウィルスの影響で緊急事態宣言が再発されている中、出場選手や関係者が帰国の準備等をしているようです。

次は、2021年8月24日より開催予定の東京パラリンピック2020ですね。

予定通り8月24日に東京パラリンピック2020が開催された場合、開催中〜開催後にコロナ感染が拡大し、大災害になるのでは?と不安を感じている人も少なくないと思います。

実際に開催されてみないとどんな事態になるのかは分かりませんが、有名占い師・ヒーラーなどは、東京オリンピック・パラリンピック2020の開催について、どのような見解を持っているのか気になるところです。

ということで、今回は東京オリンピック・パラリンピック2020開催は大災害になるのか?
有名占い師・ヒーラーの予言や占いについて徹底リサーチしてみます!

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東京オリパラ2020開催で大災害に?占い・予言まとめ

#1. 人気占い師・ゲッターズ飯田

まずは、今最も有名な占い師・ゲッターズ飯田さんの「東京オリパラ2020の開催」についての見解です。

オリンピックを無理やりやるとは聞いてますけど、占い的にはオリンピックは
今やらないほうがいいです。2021年は古いものが終わるという意味(流れ)があるので、
オリンピックをやったことで「よくないことが起こる」可能性があります。引用:幸せTV

もし東京オリンピックをやるなら、2023年のパリの時期にリスケするのがベストなのか。あまり現実的ではなさそう・・・

物事が終わるタイミングの2021年に、無理やり東京オリンピックを開催するのは流れに逆らうことであり、その摩擦で良くない出来事が起きやすい、という解釈なのでしょう。

そう聞くと、なんだか怖いような気がしますよね(汗)

でも2021年は「終わり」の意味ということは、コロナが終息するという見方もできるのかも?

そうすると、次のオリンピック開催が2023年というのは妥当なような気がしますが、パリが東京にオリンピック開催地を譲るとはなかなか思えませんよね。

どうなるのでしょうか・・・

#2. 愛の伝道師・美輪明宏

次に、愛の伝道師・美輪明宏さんの「東京オリパラ2020の開催」についての見解です。

メディアの騒ぎ方や国自体のオリンピック出場選手への期待が
あまりにも大き過ぎて(重過ぎて)、選手たちが気の毒。
選手は責任感やいろいなもので、押しつぶされてしまうのではないかと思う。引用:幸せTV

メダルを獲得することよりも、パフォーマンスを磨き上げ、楽しく試合することが大切。

分かるけど、出場するからにはメダル狙いたい気持ちはありますよね〜

このインタビューの内容からすると、美輪明宏さんは東京オリパラ2020の開催自体には
否定的な見解ではなさそうですね。

東京オリパラが開催されることでメディアが騒ぎすぎると、日本全体の期待が重すぎて選手のメンタルなどに影響するという懸念点を挙げられています。

確かに、東京オリパラ開催や出場に関して、選手に対してSNS等で配慮を欠いたコメントをしている人たちがいるというニュースもありましたからね。

東京オリパラ開催・中止にまつわる国民の意見は、賛否両論あり、結局は収集がつかなさそうですよね(汗)

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#3. スピリチュアリスト・江原啓之

続いて、スピリチュアリスト江原啓之さんの「東京オリパラ2020開催」についての見解です。

江原啓之さんによると、2021年は「天啓の年」だそうです。天啓とは、神から与えらるお告げや破滅を意味するそうです。

2021年のキーワードが「破滅」「仕切り直し」「旅立ち」なので、ここに天啓の意味も含まれてそうですね。

江原啓之さんは2020年を「破綻と崩壊の年」と予言しています。

世界は新型コロナが蔓延し、ロックダウンや緊急事態宣言が発令されるなど、まさに江原さんのいう通り破綻と崩壊の1年でしたね!

2021年も2020年の「破綻」破滅」の流れがあるようなので、気をつけてた行きたいです。

江原啓之さんは東京オリパラ開催に関して、明確な意見をしていないですが、2020年〜2021年キーワードの予言からして江原さんの見解は言わずもがなのような気がします。

#4. 漫画「AKIRA」の不吉な予言

最後に、漫画「AKIRA」のストーリーから見る、オリンピック開催についての見解です。

もちろん、AKIRAは占いではありませんが、ネット上で漫画の内容が予言的!と話題になっていたので、調べて見たいと思います。

漫画「AKIRA」(作:大友克洋)は、1982年〜90年にかけてコミック連載・アニメ化された、世界的に有名なSF作品です。

アキラのあらすじはこちらです↓

舞台は2019年の「ネオ東京」。1982年に発生し、第3次世界大戦の引き金となった謎の大爆発で壊滅した東京が、復興を遂げたという設定だ。

ストーリーの核となる少年アキラは極秘の軍事プログラムで超能力を獲得するが、その力があまりに強大なため体を分解される。

アキラの内臓が入った鉄の箱は、五輪スタジアム建設現場の地中深くに埋められており、後にアキラの超能力を受け継ぐこととなる鉄雄という少年に発見される。引用:afpbbnews

東京オリンピック開催自体はAKIRAのメインテーマではないものの、ストーリーがオリンピックの中止・延期が避けられない事態へと展開していくことからネット上ではAKIRAは東京オリンピック2020の予言ではないか?との声が多数あるようです。

もう一つ、 漫画「AKIRA」が東京オリンピックの予言であると
言われる理由があるのですが、それは作中に登場する新聞の
「世界保健機関 (WHO)が伝染病対策を非難」という見出しです。

これはまさに現在のコロナウィルスを連想さますよね!
偶然にしてはオソロシすぎる・・・(汗)

あくまでもAKIRAはSF作品であるので、予言的に描かれたものではないと思いますが、
ストーリーが現在の世情とあまりにも重なりすぎて、注目せざるおえないですね。

AKIRA作品のように、東京が壊滅的な大災害の状態にならないことを祈るばかりです!

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【予言・占い】東京オリンピック開催で大災害の恐れ?まとめ

今回は、【予言・占い】東京オリンピック・パラリンピック開催で大災害?まとめ
というテーマでお届けしました。

#1:ゲッターズ飯田→ 東京オリパラを開催すると良くないことが起こる可能性も。ベストは2023年に延期。

#2:美輪明宏→ 東京オリパラ開催に否定的な見解はないが、期待が重すぎて選手が気の毒。選手は自分のパフォーマンスを磨き上げ、楽しく試合に参加することが大切。

#3:江原啓之→ 2021年は「破滅」「仕切り直し」「旅立ち」の年。キーワードからの考察では、2020年同様「破綻・破滅」の流れが強いので東京オリパラ開催にはネガティブな模様。

#4:漫画「AKIRA」→ オリンピック開催中止、WHOの伝染病の新聞等の作中の描写と2021年の状況がかなりマッチしている。 しかし、AKIRAはあくまでもSF作品なので、予言ではなさそう。

東京パラリンピック開催まで、いよいよ後2週間。

今後も東京オリンピック・パラリンピック関連のニュースに注目したいと思います。

それでは、また^^

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