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柴咲コウの父親の職業や顔画像は?母親はロシア人のアイヌ?詳細まとめ

皆さん、こんにちは♪

女優・柴咲コウさんの北海道の別宅が今話題になっていますが、柴咲さんの父親、母親も、元々は北海道のご出身だったそうですね。

柴咲コウさんの父親の職業や、母親はロシア人(アイヌ)との噂もあるので、真相が気になるところです。

ということで、今回は、柴咲コウさんの父親の職業や顔画像、そして、母親はロシア人(アイヌ)の真相について、徹底調査してみたいと思います!

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柴咲コウのWiki風プロフィール


名前:柴咲コウ(しばさきこう)
本名:山村幸恵(やまむらさちえ)
生年月日:1981年8月5日(40歳・2021年10月現在)
出身地:東京都豊島区
血液型:B型
職業:女優
活動期間:1998年〜

14歳の時に、友達と池袋を歩いているところをスカウトされる。高校受験や父親に猛反対もあり、すぐに芸能事務所には所属しなかった。

高校入学後父の許しを得て所属し、16歳で芸能活動を始める。当時自身も全く興味がなかった芸能界入りを決意したのは「経済的理由」であった。引用:Wikipedia

柴咲コウさんは家族の経済的な事情があり、学生時代から芸能活動を兼業することにしたようです。何があったのでしょうね・・・?

この後のコーナーでは、柴咲コウさんの父親、母親や山村家(柴咲さん苗字)の経済事情についても、詳しく調べていきます。

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柴咲コウの父親の職業や顔画像は?


柴咲コウさんの父親は、山村義孝(やまむらよしたか)さんで、北海道旭川市の出身だそうです。笑顔がステキな優しそうなお父さんですね^^

山村義孝さんの年齢は、柴咲コウさんが40歳なので、おそらく、65歳〜70歳くらいでしょうか?(詳細は不明)


出典:moet-678.com

柴咲コウさんの父親・義孝さんの職業については、サラリーマンであること以外、詳しい情報は分かりませんでした。

柴咲さんは幼少期は北海道で暮らしていたそうですが、仕事がなく生活が困窮したため、親子3人で東京へ移住したそうです。

以来、父親の義孝さんは東京でサラリーマンをしているということになりそうですね。


それから30年以上が経ち、すっかり東京暮らしには慣れた様子の義孝さん。帽子と白髪の髭がダンディーで、洗練された都会の紳士という印象です。

柴咲コウさんとも仲の良い雰囲気が伝わってきますね^^

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柴咲コウの母親はロシア人のアイヌ?


出典:柴咲コウIsntagram

柴咲コウさんの母親も北海道の出身で、礼文島という小さな島の出身でした

柴咲さんの母親は乳がんを患っており、長年闘病生活を続けていたようですが、2001年、柴咲さんが19歳の時に、残念ながら他界されていることが分かりました。

冒頭で触れた柴咲コウさんの芸能界入りを決断した「経済的理由」の一つは、母親の治療費(月6〜7万円)を払うためだっとようです。

柴咲コウさんは華やかなイメージがあるけど、実は、幼少期から苦労してきた人なんですね・・・
柴咲さんが北海道に別宅を構えたのも、きっと両親のルーツが北海道だからでしょうね。

そして、柴咲コウさんの母親は、ロシア人のクォーターだそうなので、柴咲コウさんもロシア人のミックス(8分の1)ということになります。(アイヌ人かどうかは不明)

柴咲コウさんの母親の画像は見つかりませんでしたが、柴咲さんは母親似と以前インタビューで答えていたので、母親も美人であることは間違いないですね^^

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柴咲コウの父親・母親まとめ

さて、いかがでしたでしょうか?

今回は、柴咲コウの父親の職業や顔画像は?母親はロシア人のアイヌ?詳細まとめ、というテーマでお届けしました。

  • 柴咲コウの父親:山村義孝(65〜70歳?)北海道旭川出身、職業はサラリーマン
  • 柴咲コウの母親:北海道礼文島出身、ロシア人のクォーター、2001年に他界

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今後も、柴咲コウさんの活動に注目していきたいと思います。

最後まで記事を読んでくださりありがとうございます♪

それでは、また^^